ビールと料理
以前紹介した「憶測だけで批判する人」が、また何やら言っている。
この人は、酒が呑めない訳ではないが、135mlの缶ビール1つで気分良くなれるという経済的な人なので、酒の味については全然判らないのに等しい。
その人が「ビールは、どんな料理にでも合うやろ」と言うのである。
そんな事はないぞ、繊細な味の料理にビールなんて物を合わせてしまうと、料理の味が判らなくなってしまうし、「ビールよりワイン」とか「ビールより清酒」とか、他の酒の方が合う料理ってのが色々ある。
どうして、酒を殆ど呑まない人が酒の向き/不向きを判断できると思ってしまうのだろうか?
まぁ、判らないからこそ、「ビールは、どんな料理にでも合う」と断言してしまえるのだろうが。
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