ねぎ玉牛丼
久々に すき屋へ入ってみて、新しい(私が見た事がない)メニューの1つを注文してみた。
「ねぎ玉牛丼」の名前通りに、ネギと玉子が牛丼の上にのっているだけだ。
食べてみると、とってもネギの香り(匂い)が強く、玉子はホンノリとした甘さを出している程度にしか感じられなかった。
因みに価格は¥450。
バブリーな頃の方が、デフレの今よりも安く牛丼を食べられた気がするのだが、同類の他社それぞれが儲けを大きくしよと努力しているんだろう。
それと、どーでも良い話だけど、玉子の卵黄だけを使った残り(卵白)は、どう処理しているのだろうか?
規模の小さな個人商店程度であれば、(法律に目をつむって)捨てるという手段をとる所があるだろう。
バーで卵黄を使うカクテルを頼んでも、同じ心配をしてしまう。
料理で卵白を流用できる店だったら心配しないんだけど。![]()
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