ねこまんま しょうゆ
![]() | 店頭で見た瞬間、これは絶対に買わない訳にはいかないと思ってしまった。
御飯のかけただけで味見してみたところ、少しあまい気がする程度だった。 それだけ。 |
| 固定リンク
| トラックバック (0)
![]() | 店頭で見た瞬間、これは絶対に買わない訳にはいかないと思ってしまった。
御飯のかけただけで味見してみたところ、少しあまい気がする程度だった。 それだけ。 |
| 固定リンク
| トラックバック (0)

「楽ラクごはん」と書いてあるということは、朝食向けなんだと思う。
しかし、朝から餃子か?

パンの中に餃子の餡が入っているように見える。
実際に食べてみると、ニンニクの香りが気になる。
味としては、餃子のように醤油+酢+ラー油を合わせたタレをつけるには、パンが勝ち過ぎているので、合わない。
なんとなく、中途半端な感じがする。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
「蟹とたまごのスパイシーカレー炒め」と日本語で説明が載っているが、英語表記では、「Deep Fried Crab Meat Curry」になっているので、カレーに分類して間違いないと思う。
パッケージ写真では、色々な食材が個別に見えるのに、実際の中身は、ほぼ均一になっていて、食欲が消失する。
味は、蟹肉の甘い味と、カレー風味の辛さがバランス良く合わさっていて美味しい。
但し、普通のカレーとして食べるつもりなら、肩透かしを感じるかもしれない。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)

以前、テレビで、長い間の人気が続く商品として紹介していた記憶がある。
実際に食べるのは今回が最初になるのだが、人気が続くだけの味かどうか、確認してみたい。

クリームの味は、あまり目立たない。
チョコレートの味が存在を主張しており、ビスケット生地も、パンとの区別がつきにくい。
これで人気が続くのか?
なんとなく、価格のわりにサイズが大きいから、売れているだけじゃないかという気がする。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
知人から、牛丼の珍しい食べ方を教えてもらった。

まず、牛丼の具を溶き玉子の器に移し、玉子を絡めてビールのアテとして食べる。
実際に試してみると、すき焼ほどは牛肉の味が濃くなく、熱くもないので、イマイチの味わい。

続いて、残った御飯の上に、残った玉子をかけて、玉子かけ御飯として食べる。
これも試してみたが、残った玉子の量が少ないので、味わい的にイマイチだ。
なんでも、築地でこういう食べ方をしている人が多いんだそうだ。
本当か嘘か、知らないが。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)

食パンに味をつけるとは、珍しいことをするものだ。
パッケージには、ホイップクリームやイチゴでデコレーションする食べ方を紹介してある。

そのまま食べてみた。
微かなイチゴ風味を感じる。
微かにミルクの味かするような気がするが、気のせいかもしれない。
トースターで焼いてバターを塗ったりしたら、どんな味になるんだろうか?

早速、トースターで焼いてバターを塗って食べてみた。
微かにイチゴの風味がするのは、そのまま。
普通のトーストよりも、ちょっとだけ甘い気がする。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
![]() | ついに、マッコリまで缶に入ってしまった。
「やわらか微炭酸」と書いてあるが、あまりにも「微」過ぎて、殆ど感じられない。 樹脂のボトルに入ったマッコリと比べてコストパフォーマンスが悪いので、あまり買うこともないだろうが、出先の路上で呑みたくなったら、また買うかもしれない。 |
| 固定リンク
| トラックバック (0)
タイの蟹を使ったカレーで、Pooは「蟹」、Padは「炒め」、Pong Curryは「カレー粉」の意味なんだそうだ。
同じようなカレーは、yamamoriも出しているが、Poo Pad Pong Curryは、レトルトパックから出して鍋で玉子を加えて煮る必要があるので、手間がかかる。
鍋で煮たカレーに、溶き玉子を加えて、半熟になったところで御飯にかける。
タイカレー独特の辛さがしっかりあるが、半熟玉子のあまさが加わって、美味しく食べれる。
yamamoriの蟹カレーと比べると、現在の蟹カレーよりは美味しいが、以前の蟹カレーには負ける。
やはり、蟹の卵を使ったカレーにはかなわない。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
電子レンジで暖めるだけのトッポキ。
最近のインスタント食品は、こういうのまで出てきたんだと驚きながら買ってみた。
カップに入っているところが、明洞の屋台で売っていた物にそっくりだ。
甘くて、辛くて、味付けは、韓国で売っていたのよりも食べ易くアレンジしてあるようだ。
価格に対して、量が少ないのは、なんとかして欲しい。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)

先日のランチパックでは、お好み焼きとパンの組み合わせが不美味だった。
今回は挿んではおらず、表面の仕上げがお好み焼き風になっているらしい。

ソースやマヨネーズ、また、青海苔といったトッピングがお好み焼き風なだけで、お好み焼きの生地は入ってなかったので、普通に食べれた。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
一般的に、ファーストフード店の商品を販売しているレトルトパックは、箱に入ってなくて、簡単なパッケージになっていることが多いのに、このカレーは紙の箱に入っている。
味は?

肉が小さくて、ルーはあまい。
ルーは、濾してあるように、滑らかだ。
きっと、ルート具とを別々に作って、パッケージの段階で一緒にしているんだと思う。
あんまり美味しいとは思えない。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
焼きうどんと同様、炭水化物ばっかりになるので、美味しくはないだろうと思いながらも、新製品なので買ってみた。
割ってみたら、予想程は、お好み焼きらしくない物が入っていた。
もっとお好み焼きらしい姿を予想していたからだ。
ソースの味が甘く、キャベツの姿が殆ど見えない状態で、食べてみても、美味しいと思えない。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
これって、炭水化物(パン)の中に炭水化物(うどん)が入っているんだけど、美味しいんだろうか?
焼そばの場合は、まだ表面積が多いから、ソースの味がついている箇所が多いので、うどんとは別だと思うが。
割ってみたら、予想した通りの断面。太い、うどんが入っている。
食べてみたら、予想した通りに、うどんの中に味が入ってないので、美味しくなかった。
もしかして、このパンのシリーズはネタ切れなんだろうか?
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
三田屋総本店が出しているカレーだそうだ。
レトルトパックのカレーで、¥700っ!
これだけ高かったら、凄い和牛肉が入ってなかったら怒る金額だ。
微塵切り玉葱が多く入ってそうな、小さな凸凹が目立つルー。
しかし、肉は、小さな小さな破片が入っているだけだった。
ルーの味は、比較的マイルドで、特徴がある訳ではない。
当然の結果として、私は怒った。二度と買わない。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
次々と、よく新しい味を出せるね。
当初は、珍しさで買っていたけど、最近はマンネリ化していると思う。
2つに割ってみたら、プリンそのものよりも、カラメルソースが目立っている。
味見してみたら、あまくて、あまくて、半端じゃないぐらい、あまい。
先日、480gのプリンを食べたばかりだが、480gプリンは甘過ぎず、美味しく食べれた。
もうちょっと、甘さを控えめにしてくれると嬉しい。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)