伝説のバターチキンカレー

コンビニで見かけたので、購入してみた。
購入した時、すぐに電子レンジで温めてもらったので、透明な窓が曇っている。

小さい鶏肉が少し入っていて、味は、トマトの味がしっかりするが、バターの風味が弱い。
これなら、バターチキンカレーという名前よりも、トマトチキンカレーの方が現実に合っている気がする。
私は、レトルトパックのバターチキンカレーの方が、圧倒的に美味しいと思う。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)

コンビニで見かけたので、購入してみた。
購入した時、すぐに電子レンジで温めてもらったので、透明な窓が曇っている。

小さい鶏肉が少し入っていて、味は、トマトの味がしっかりするが、バターの風味が弱い。
これなら、バターチキンカレーという名前よりも、トマトチキンカレーの方が現実に合っている気がする。
私は、レトルトパックのバターチキンカレーの方が、圧倒的に美味しいと思う。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
韓国製のデザート用ミックス粉を売っていたので、買ってみた。
もち米なのに、ホットケーキ(小麦粉)みたいになるって、面白いね。
韓国って、色々な点で日本と反対の部分が多い国だと思う。
例えば、韓国の餅は、うるち米(餅米ではなく、普通の米)使って作る。
なのに、ホットケーキに餅米を使うのか?
作り方の説明を読むと、「発酵時間0分!」と書いてあるのに、その後に続く説明では、ぬるま湯にイーストと粉を入れて、5~10分程度、混ぜるように書いてある。
そこで混ぜている時間って、発酵させている時間じゃないのか?
完成後に、中からシロップが出てくるようなことを書いてあるが、作る時に中に粉を入れるらしい。
出来上がったのを食べてみたら、中のシロップは、シナモンの風味をきかせた砂糖だと判明した。
餅米を使っているわりに、あんまりモチモチした食感にならず、普通に食べれるのは、餅米の種類が日本と違うのだろうか?
本当に餅米なんだろうか?
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)

穴にツナマヨを詰めた竹輪が1本入っているらしい。
竹輪って、独特の香りがあるのだが、パンに合うのだろうか?

パンの表面が油でベタベタ。
竹輪独特の風味(匂い)が広がり、ツナマヨの味は、あまり感じない。
竹輪が大好きという人だけが食べたら良いのではないだろうか?
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)

KFCの新製品を味見してみた。
KFCのサイトに掲示されている写真によると、もっとマヨネーズが入っているのだが、実物は写真の通り。
皮は、モチモチした食感で、チキンの衣がサクサク。
しかし、何か物足りない。
チキンに、ピリ辛の味付けがしてあるが、レタスを美味しく食べるためのソース(ドレッシング)をタップリ加えて欲しい。
それがマヨネーズであっても、今よりはマシだろう。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
国境食堂:あんかけ おこげチャーハン
税込:¥1000

てっきり鍋巴(中華おこげ)のような料理かと思って注文してみたら、出て来てビックリ。
どう見えてもパエリア鍋に見える器を、火にかけてある。
気を取り直して食べてみたが、全然、焦げてない。
そーかー! どうやら、焦げるまで待って食べるというスタイルみたいだ。
あんかけの具は、種類が多くて、随分と豪華だ。
これなら、¥1000は当然だろう。注文する時は「ちょっと高いのでは?」と思いながら注文したのだが、納得した。
焦げるのを待ちきれず、少しずつ食べていると、とっても焦げ臭くなってきた。
パエリア鍋から出ていた湯気に混じって、煙があがる。

取り皿に移したら、確かに焦げていて、香ばしくて美味しい。
荒挽き唐辛子がついているのでパラパラとかけてみたが、あまり辛くないので、韓国産の唐辛子だろうかな?
唐辛子と云うよりもパプリカという雰囲気の甘さがある。
因みに、サラダはキャベツとニンジンだけをサウザンアイランドドレッシングで食べるようになっている。(季節によって変わるのかもしれないが)
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
ホルモンでのB-1グランプリ受賞、おめでとう。
岡山で売られていたのを見て、おもわず買ってしまったカレー。
今、津山はホルモンで地域興しをしようとしているらしく、麺類にもホルモンを使ったものが出ていた。
ルーには、ホルモンの臭みが全く出ていないので、別に下茹でして臭みを取った後に、カレーのルーにホルモンを加えているんだと思う。
また、このホルモンは、「ちょっと食感がハッキリしている肉」という程度の存在で、ホルモンらしさが殆ど感じられないが、一般ウケするデキだと思う。
ルーの味はマイルドで、もっと香辛料を効かせてくれても良いぐらいだ。
![]() | 因みに、パッケージの裏には、「岡山産ホルモン30%使用」と表示してあるのだが、残りの70%は岡山以外のホルモンという意味だろうか?
何故、そんな中途半端な製品を出すのだろう?
或いは、内容量の30%が岡山産ホルモンで、残りがルーだという意味だろうか? |
| 固定リンク
| トラックバック (0)

知る人ぞ知る「世界一男前なふすま屋」との看板がある店。
面白い看板を出すものだよねぇ~
ふすま屋の主人を見たことが無いんだけど、どのぐらいの男前なんだろうか?
ゴリラみたいな顔だったら、面白いのに。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)

チョコレート専門店って、時々は見るけど、この店の大きさには驚いた!
2階建てだが、天井が高いので、普通の3階建てぐらいの高さがある。
その建物全体が、1つの店舗で、チョコレート専門店。
町の大きさに比例して、店舗の大きさも変わるんだねぇ。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
今夜の夕食は、チキン南蛮とエビフライのセットに、プラスしてビール。
勿論、これを食べたら、本格的に呑むために移動するので、食事というよりオヤツという気がしないでもないが。

はっきり言うと、タルタルソースが美味しくない。
価格的にも、不満だらけのメニューだ。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
![]() | Kinryu Foodsとの会社名がめについたので買ってみた。
ラーメンの金龍と関係あるんだろうか? |
帰宅後、ネットで調べてみたら、ラーメンではなく、焼肉のタレの金龍らしい。
比較的、小さな肉が入っていて、ニンニクが効いている味は、僅かに醤油の味が混じっているように感じるのは、焼肉のタレの会社だとの先入観からのものだろうか?
実際に、焼肉のタレのような味を感じるのだが・・・
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)

いくつかの大学での人気メニューを再現したとして、何種類かの新製品が出た。
これは、その中の1つ、関西大学のチキンカツとスクランブルエッグをイメージしているらしい。

玉子は、あまり玉子らしい味がせず、チキンカツはチキンナゲットみたいな状態になっている。
これって、美味しいのか?
「カツ」と命名するからには、カツらしい食感にして欲しいのだが、関西大学で出されるメニューも、チキンナゲット状態なんだろうか?
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)

ヤゲン軟骨の焼き鳥を焼いてみた。
味付けは、塩を中心に、ガーリックパウダーや唐辛子パウダーを合わせた調味料。
このヤゲン軟骨は、焼き鳥用として販売されていたので、軟骨に肉も付いているのだが、「ヤゲン軟骨」とだけ表示されて冷凍で販売されている(安い)ものは、軟骨だけしか入っていない。
ヤゲン軟骨って、焼き鳥以外の使い道があるのだろうか?
細かく刻んでつくねに入れるとか?
他の使い道は?
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)
最近、唐揚モドキを極めようとしている。
高野豆腐を使って、鶏の唐揚モドキを作るのだが、食感の違いや味の違いで、なかなか鶏と間違える程のものが出来なかったのだ。

先ずは、鶏出汁を吸わせた高野豆腐を色々な形にカットしてみる。
これは短冊型に切ったもので、他にもサイコロ型や、ステック型など、色々と試してみた。

コロモは、市販の「唐揚の素」を使い、袋に書いてあるレシピ通りにコロモを付ける。

油で揚げたら出来上がり。
味は、既に鶏出汁を吸わせたことで完成している(完成するまでに、色々と失敗した)ので、形状の違いによる食感の真似が問題となっているのだ。
色々な形に切った高野豆腐は、結局、短冊型が、最も「鶏の唐揚」に近いものとなった。
![]()
| 固定リンク
| トラックバック (0)