玉露と抹茶チューハイ

珍しい物を売っていたので買ってみた。
要するに、お茶のチューハイらしい。
期待せずに呑んでみたら、これが意外とイケル!
お茶の味は、全く酒と掛け離れた雰囲気だが、確かにアルコールを感じる。
これで、アルコールを感じない味だったら、女の子を酔わせる目的で使えるのにねぇ。
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珍しい物を売っていたので買ってみた。
要するに、お茶のチューハイらしい。
期待せずに呑んでみたら、これが意外とイケル!
お茶の味は、全く酒と掛け離れた雰囲気だが、確かにアルコールを感じる。
これで、アルコールを感じない味だったら、女の子を酔わせる目的で使えるのにねぇ。
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冷たくても美味しいという「おでん」。
ジュレタイプの出汁が美味しいらしい。

冷えた状態だと、器の上までジュレが詰っている。
味見してみたら、塩味が強めで、具の食感が悪い。
ジュレだけを食べてみても、出汁が効いてなくて、美味しくない。
発想は良いのだが、腕が伴っていない料理人が作ったのだろう。
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うな牛(並)
税込:¥880
呑みに行く前、ちょっと腹に詰めてから行こうと、すき屋に寄ってみたら、うなぎのメニューがテーブルに貼ってあった。

そうか、丑の日か。
うな丼が¥780で、それに牛丼の具を追加したものが¥880。
僅か¥100で食べ応えのありそうな内容になるので、うな牛を注文してみた。

出て来たのがこれで、写真と比べて貧相に見える。
食べてみたら、うなぎの下の御飯には、うなぎのタレがかかっているのだが、牛丼の具の下は、何もかかっていない。
まぁ、両方をかけたら味が混じってしまうので、不美味になりそうではあるが、出汁が全然かかっていない牛丼ってのは、食べてみて美味しくない。
それでは、うな丼のタレを牛丼にかけたとしたら、これも美味しくはなさそうだ。
結局、牛丼と、うな丼を同じ器に盛るというコンセプトそのものが、失敗なのではないだろうか?
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![]() | 金沢カレーのパイオニアなんだそうだ。
一度食べたらクセになる味って、どんな味だろうか? |
辛さが強い訳でなく、具が大きい訳でもなく、どのあたりがチャンピオンなのか、よく判らない。
誰か、このカレーの良いところを教えてくれないだろうか?
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今回は、まほろばキッチンの食べ放題を味わってみた。
奈良県産の食材を使ったメニューがあり、最も気に入ったのは「器」だ。
細かく仕切られているので、美しく取り分けることができる。

サッと見て、美味しそうな品をいくつか取ってみた。
サーモン・ムール貝・タコなんてのは、絶対に奈良では獲れないだろうけど、鶏・素麺などは地域色を出すことが可能だ。

2回目に取った品は、1回目に「美味しそうだ」と思ってとった品以外なので、当然のことながら「美味しそうではない」品が揃うことになる。
薄切り大根を干した物を皮にした餃子、アジアンテイストの全く無い生春巻き、トマトソースに絡めた素麺、市販の薄切りハムをそのまま出した物、具入りのスカスカ卵焼き、等々・・・
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![]() | プリン体=0、糖質=0なんだそうだ。
それって、美味しくなくなるのではないだろうか?
兎に角、味見してみた。 まぁ、パッケージにもビールとか似ビールとは書いてないので、嘘の表示ではないのだが、この缶に、このデザインで、価格帯も同じ、麦の絵まで出されていたら、第3のビールだと思うではないか。 |
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てっきり、海鮮の焼き物を出す店だと思って入ってみたら、焼肉屋だった。

他の店とは違うことを強調いているので、取り敢えず、焼肉は2品だけ注文し、生ビールを呑むことにした。

ちょと辛口だというだけで、珍しくはない。

こっちのメニューは、もっと珍しくない、普通の焼肉屋のメニューだ。
結局、肉は2品だけにして、後はずっと生ビールを呑むだけにした。
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某料理屋さんで、定休日に2人だけのために店を開けてもらって、食べて呑んだ。
最初は、ちょっと摘むだけの料理が数種類出されたが、この店では、カラスミも出したりするから侮れない。

料理の最初は鱧の湯引き。
この日は、鱧を食べる目的で訪れているので、当然のこととして鱧が出される。

冬瓜も出された。
夏なのに冬瓜という名前なのが不思議だが、これは保存性があることによるもの。
冬瓜って、やっぱり、夏の野菜だよね。

季節がら、鮎の塩焼きも出される。
香魚と呼ばれるだけあって、独特の香りがある。

最後には茶漬けと漬物が出されたが、実は、この前に追加注文で鱧を再び食べていたりする(笑)
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また、同じ店に入ってみた。
今回は日曜の入店なので、平日とはメニュー内容が変っているかもしれないと期待したのだ。
なにせ、平日と比べ休日は、料金が1.7倍ぐらいになるのだから。

久々に訪れたからか、日曜だからか、結着肉が出ている。
他は、豚ハラミや牛ハラミ等を取ってみる。

焼いて食べてみたが、特に美味しい訳ではない。
特に、結着肉が最悪だ。

サラダ・唐揚・海老フライと共に、ハラミを取って来た。
焼いている間に、調理済み料理を食べるのだ。

またハラミ。
同時に食べるのは寿司。
平日に食べるので、十分だと思う。
日曜だからといって、特別なメニューが出る訳ではなさそうだ。
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食に関するイベントは勿論、他のイベントでも、こういうのを定番として食べて呑んでいる気がする。
やっぱり、独特の雰囲気の中、生ビールと焼鳥って美味しいよねぇ。
次は何のイベントの時になるんだろうか?
まず、夏の間に、そして秋祭り、大晦日ってあたりだろうか。
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あんまり美味しそうな弁当が無かったので、取り敢えず、ボリューム(食べ応え)がありそうな弁当を選んでみた。

つくね、栗、花びら形ニンジン、ワサビ漬と、そこそこの周辺食材もあるのだが、やはり中心は豚肉の味噌焼き。
しかし、温かくないので、美味しくない。
本来、豚肉の脂は、人間の口の中で体温によって溶けるので、牛肉よりずっと美味しく感じる筈だ。
しかし、この豚肉は、あんまり美味しくない。
おかしな調理方法をしているのだろうか?
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ゲンコツメンチ
税込:¥150

ローソンで売っていたので、あんまり期待せずに買ってみたのだが、これが美味しいっ!
粒の大きいミンチ肉、カリカリの衣、必要以上に練っていないので、粒が1つ1つ存在している。
練り過ぎてしまうと、きっと揚げハンバーグになるんだろうね。
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和くら:とろたん定食+とろろ
税別:¥1490+¥50

自信があるメニューは、お得に設定してあることが多いので、メインになっている料理を注文してみた。

基本的には柔らかい肉を厚めに切ってあるのだが、所々にスジが混じっているので、固くて美味しくない。
肉に切れ目を入れてあるのは、肉が硬いことを自覚しているからなんだと思う。
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![]() | 電車に乗ると、混雑しているのに、シートに隙間を作ってゆったり座っている人が居る。 7人掛けシートに5人で座り、しかも、そのうち3人がデブだ。 |
![]() | 窓枠には、しっかり7人掛けだと表示してある。 この人達は、文字が読めないのだろうか? |
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