食べ放題
中華料理屋でありながら、食べ放題をウリにしている店があったので、入店してみた。

よくあるビュッフェで見られることだが、「量さえ出しておけば良いだろう」という感じの味付けではなく、この店では、1品1品が個別に味付けしてある。

味に飽きがこないので、沢山の料理を美味しく食べることが出来た。

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中華料理屋でありながら、食べ放題をウリにしている店があったので、入店してみた。

よくあるビュッフェで見られることだが、「量さえ出しておけば良いだろう」という感じの味付けではなく、この店では、1品1品が個別に味付けしてある。

味に飽きがこないので、沢山の料理を美味しく食べることが出来た。

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鶏の足の先を「モミジ」と呼ぶ。
以前、神戸の有名ホテルの中華料理屋さんで出された料理の中に、モミジを使った料理があり、とても気に入った。
今回、モミジを売っているのを見たので、早速購入。

先ずは、素揚げにして、表面を多孔質にする。

続いて、醤油とオイスターソースを主体にした味付けで煮込む。
硬くなったタンパク質を溶かすまで、じっくり煮込むので、時間がかかる。

出来上がり。
コロモをつけていないのに、まるでコロモがついているような状態。
これは、鶏の皮が多孔質になった後、しっかりスープを吸って膨れているからだ。
そのまま煮ると、ねっとりとしたスープになるのに、揚げてから煮ると、比較的サラサラしている。
コラーゲンが溶け出し難くなっているんだと思う。
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ばんどう太郎:味噌煮込みうどん
税別:¥980

テレビで紹介されていたので、わざわざ食べに来てみた。
注文し、品物が出されて ビックリ。
固形燃料で温めながら出された器は、直径が30cm程もある巨大な土鍋。
普通の土鍋と違って、擂鉢型をしているので、内容量も少しは減ると思うが、それでも巨大だ。
具沢山で、レンコンと椎茸は事前に別鍋で煮てあり、味がしっかり染みている。
うどんは、ちょっと柔らかめだ。
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高速の移動中、昼食で寄ったサービスエリアで食べた物。
このあたりの名物らしい。
豚肉を煮てあり、少しはニンニクが使ってあるようだが、生姜の風味が強い。
ベースとなる味は醤油。
卵黄をトッピングしてあるが、残った卵白はどう処分しているんだろうか?
卵白だけ使ったメニューが存在しないので、処分しているんだと思うのだが。
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![]() | アーモンドが入っていることをウリにしているカレーは珍しい。
しかし、1食分に対して10粒では少ないかも? |

器に盛った瞬間、少し焦げ臭く感じたが、しっかり匂ってみると、焦げとは違う香りだ。
小さなツブツブは、アーモンドだけではなく、挽肉も混じっているようだ。
既に1回、味わったから、次に食べることはないかもしれない。
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ミニストップで販売されている品で、なんとなく興味をもって食べてみた。
アイスクリームが宙に浮いているように見えて、不思議なビジュアル。
コーラの味と宣伝しているが、実際に食べてみたら、シナモンとレモンの味がするだけで、コーラとは微妙に違う。
かき氷に、口の中で弾けるキャンディーが混ぜてあり、口に入れる前から、器の中で勝手に弾けている。
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この日の昼食は、鯛の兜煮を突っつきながら、御飯と味噌汁をいただいた。
添えられている牛蒡は、出されるまでの時間では調理不可能なので、事前に煮込んでいるんだと思う。
店としては、身を使った後の生ゴミに相当する部材なので、コストは低い筈だ。
このコストパフォーマンスは、抜群だね。
何度でも食べたい品だ。
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この日の昼食は、イタリアンな洋食屋さんに入って、定番メニューから選択した。
ミラノ風カツレツ程は薄く延ばされていないが、そこそこ薄く切ってある。
トマトベースのソースは、イタリアのイメージから外せないんだろう。
驚いたのは、油の中で揚げるのではなく、鉄板に衣付きの肉を乗せて、上から油をかけていたこと。
なるほど、こういう調理方法もあるのか。
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この日の昼食は和食の店。
「クジラ」の文字が目についたので、このメニューを注文してみた。
メニューの命名元になっているメニューが、とっても量が少ない。
唐揚げは我慢できるが、この刺身の少なさはなんだ?
ニンニクの薄切りがトッピングしてあるということは、クジラ独特の獣臭を理解したうえで調理しているんだと思う。
昼食として、こういうメニューを出せるのは、それなりに凄いと思う。
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![]() | まー、なんと長い名前なんだろう。
有名店のカレーを真似ているんだから、ハズレはないだろう。 |
手羽元が1本入っている。
ルーはトロミの強いタイプで、辛さも強め。
チキンは、長時間の加熱で身がホロホロと崩れ、大きなジャガイモも入っている。
特別に美味しいという訳ではないが、ハズレではなかったという程度だ。
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某ラーメン屋に入って、ラーメンを注文せずに、チャーシューと生ビールだけを注文した。
こういうのって、ラーメン屋としては、看板メニューを無視されて、侮辱だととるのだろうか?
それとも、手間をかけずに儲けられるからと、ラッキー!と思うのだろうか?
まぁ、私は、自分が注文したい品を注文するだけなのだが。
もし、ラーメン屋側が嫌なら、1人1杯のラーメンを注文することを義務化すれば良いだけだ。
カラオケ店で、1人1杯の飲み物の注文を義務化している店が存在するのと同じように。
そのルールが嫌なら、客の側にも利用しないことを選択する権利があるんだし。
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俺のランチ:牛肉と野菜の煮込み
税込:¥800

何種類かのメニューを選択可能だったので、1番人気だという煮込み料理を選んでみた。
出された瞬間、ボルシチかと思ってしまったが、よく見ると全然違う。
豆腐・大根・コンニャク・ジャガイモ・・・
和風の食材と牛スジ肉を煮込んだ物で、ラー油の味がしっかりしている以外は、具の味しかしない。
ラー油で味付けされた料理を出されても、美味しいとは思えないし、最大の問題は牛スジ肉の下拵えが不十分なため、スジ肉の匂いが取れていない。
最初のうちは、何度も水を代えながら煮て、その度にスジ肉を流水で揉み洗いし、煮込む時も蓋をせずに煮込む必要はあるのだが、基本が出来ていないようだ。
![]() | 最近は、「俺のフレンチ」とか「俺のイタリアン」の影響もあって、あちこちで勝手に「俺の・・・」と名前をつけているようだが、創業者に迷惑だよね。
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玉子がフワフワで、あまくて、辛い味付け。
この味付けは、タイ料理に多いねぇ。
海老は大きなのが3匹。
最初は蟹で注文したけど、今日は蟹が無いと言われ、海老に変更した。
油が多いのは、かなり大きなマイナス評価の素になる。
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![]() | 酒を飲んだ後、〆に食べることを前提にしたカレーだそうだ。
〆ラーメンは聞いたことがあるが、〆カレーは初めてだ。 |
最初からライスも一緒に入っていて、全体の量が少ない。
確かに、量が少なければ、〆に向いているかもしれないが、食事には少な過ぎる。
ライスの存在よりも、人参の味が目立ち、サクサクとした食感があるのは、クワイが入っているらしい。
食感が面白いとは思うが、〆に食べたいと思う味ではない気がする。
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タイ料理の店で夕食。
この店は、揚げ魚だけでも何種類もの料理があって、肉料理や麺も合わせると、軽く200種類ぐらいのメニューがありそうだ。
今回のニンニクソースだが、刻みニンニクが大量に使ってあるのに、殆どニンニクの香りがしない。
魚はタラだろうか?
タイは温かい場所なのに、寒い海で獲れるタラが一般的なんだろうか?
それとも、単にこの店が手に入りやすい(安い)魚として、使っているだけなんだろうか?
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