ホウボウ

普通は煮付けにすることが多いと思うが、この店は刺身にして出してくれるというので、注文してみた。
身は、ちょっと柔らかめ。
やはり、刺身にするより、煮付けの方が私の好みに合っているみたいだ。
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普通は煮付けにすることが多いと思うが、この店は刺身にして出してくれるというので、注文してみた。
身は、ちょっと柔らかめ。
やはり、刺身にするより、煮付けの方が私の好みに合っているみたいだ。
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このスーパー、妙にブランド肉の取り揃えが多くないか?
ホエー豚に、イベリコ豚。
牛肉の売り場に行くと、そこにも色々。
鶏肉の売り場にも、また色々。
ブランドだけではなく、部位も色々。
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街中でみかけた銅像が、妙にイヤラシイ。
裸の少女が、腕で胸を挟んで寄せ、股を開いている。
これって、どう見ても挑発している姿勢だよね?
担当者は、どういう意図で採用したんだろう?
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この店ではランチタイムに定食を出しているのだが、日替わりを注文する人が多い。
私は、敢えて日替わりを避け、焼き魚定食を選んでみた。
魚は3種類から選べ、イサキを選んでみたら、この日は1匹だけのイサキだったらしい。
身が厚いので、焼けるまで、結構な時間がかかったが、なかなか新鮮なイサキで、美味しい。
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この日の昼食は、かつおの煮物を中心にした定食。
メニューには「ハラス」の文字が在るが、どう見ても、頭周辺(カマあたり)にしか見えない。
刺身と、温泉玉子(or 厚焼き玉子)が付属するが、なんとなく「出来合いで胡麻化しておこう」という意図が見え見えのメニュー。
御飯を無くして、味噌汁も無くして、その分だけ値下げしてくれれば、私の好みに合うメニューになる。
勿論、漬物も要らない。
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![]() | スープカレーなので、ライス無しで食べてみる。
具沢山で美味しそうなカレーだ。 |
思いっきり貧弱な具にビックリ。
そうかー、ほうれん草と鶏手羽元以外の具は、全て自分で追加する必要があるのかー。
折角入れてくれているほうれん草だが、煮込まれてクタクタになり、とても貧弱。
食感も味も、何も無い。
鶏の手羽元は簡単に身が崩れるぐらいに柔らかく、スープカレーとしてストレートに味わったので普通に食べれるのだが、ライスにかけると味が薄く感じるだろうという味。
ほうれん草は最初から入れず、自分で追加する方が、美味しく食べれそうだ。
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![]() | 訪れた居酒屋で、メニューに載っていたので注文したのだが、「こちらは4合になりますが?」と聞き返された。
私には何の問題も無い。先日入った居酒屋でも6合の冷酒を呑んで、帰宅後のウィスキーを呑んでいたぐらいだ。 |
先ずは突き出し。
美味しいし、普通の店で出されるのよりお洒落だ。

烏賊の刺身を頼もうと思ったら、カラスミがプラスされた品しかなかったので、取り敢えず注文してみた。
実際にカラスミを使っているんだと思うが、味は、あんまり濃厚ではなく、普通。

鯛のかぶと煮。
濃いめの味付けで、いかにも「居酒屋風」。色は薄いのに。
注文があってから煮ていることに好感がもてる。
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この日は、昼間から居酒屋へ入った。
この店は、24時間営業なので、今後、色々なシーンで使えると思う。
壁に鮪と鰹の写真が半々で、色々な種類の鮪や鰹を紹介してあるポスターが貼ってあったので、鮪を注文してみることにした。

先ずは「鮪胃袋ポン酢」
食感が面白い。

続いて「鮪卵の煮付け」
鯛の卵と違って、食感が柔らかい(貧弱)。
まぁ、この日はこんなもので帰ることにしておこう。
今回は、ちょっと狙いがハズレ気味だったみたいだ。
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今から30年以上も前、同僚と訪れたことがある店。
ちょっと前にみたら、閉店していた。
移転だったら良いんだけど、きっと完全閉店なんだろうなぁ。
最初の入店時、肉の古さが気になる匂いが出ていた。
次の入店時、普通だった。
その間は、何年もの時間が経っていたのだが、客の回転が改善していたんだと思う。
閉店前に再訪できなかったのは、残念だ。
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![]() | 名前が、とんてもない趣味を想像してしまいそうだが、現地の言葉では別の意味なんだろう。
味に期待したい。 |
ゴロゴロと入っているのは、とても柔らかく煮られたジャガイモ。
チキンは、ちょっと小さいサイズで少しだけ入っていたが、パサパサした食感だ。
辛さが強めで、サラサラの液体とモワモワした物が混じった状態のルー。
これはこれで美味しいとは思う。
しかし、チキンの状態を、もうちょっと改善してくれると、とても嬉しい。
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食べたことが無かったので買ってみた。
穴子とアサリ、もう1種はハゼだろうか?
「アカヌケけしない」という表現が合っているのだろうか?
まぁ、これはこれで美味しいのでOKだ。
ビールよりも、清酒の方が良かったかもしれない。しかも、純米酒とかではなく、ワンカップの最低ランク価格帯製品とか。
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この店は、立ち飲みを表明しながら、実際には、全カウンター&テーブルに椅子がセットされている。
この店で最高の「お得メニュー」だと思うのが、これ。
3種類の清酒を味見できて、価格は¥400。
「きき酒セット」と命名しているが、50cc×3なので、十分な量です。

海鮮カルパッチョ。
要するに、油を使って、胡麻風味も加えた生魚入り突き出し。

手羽先。
手羽先を2本、注文したのに、どういう訳か1本しか出されない。
備え付けの伝票を見ると、1本しか注文が通ってなかったようだ。
さっさと気を取り直して、次の品を注文する。

ヤゲン軟骨の唐揚げ。
この店は価格が安めに設定されているのに、この品だけが、どういう訳か量に対して高い。
全体では、一応は合格。
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時々しか行かない店だが、美味しい魚料理を出してくれるので嬉しい。

これは穴子丼。
鱧など、色々食べながら呑んだ後なので、このぐらいの量で充分。
よく考えてみたら、この店で御飯物を注文するのは、今回が最初かもしれない。
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初入店の居酒屋で、出された突き出しがこれ。
なんとなく、悪い予感がしながら呑み物とアテを注文したのだが、これがハズレ。
そもそも、店の雰囲気が最悪。
「常連だけ」という感じの店で、接客がなってないのは勿論、客の雰囲気まで悪い。
二度と入店することは無いだろう。
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新しい飲み物が発売されていたので、味見してみた。
左から「白桃とハーブ」「檸檬とハーブ」「林檎とハーブ」となっている。

「白桃とハーブ」に使われているハーブは、ハトムギ・ローズマリー・クコの実、ナツメ、紅花だそうだ。

「檸檬とハーブ」に使われているハーブは、ハトムギ・生姜・クコの実・ローズマリー・紅花。

「林檎とハーブ」に使われているハーブは、ハトムギ・シナモン・小豆・アロエ・ハスの葉と書いてある。
記述されている順番は、先に書かれている程、成分が多いことになるので、紅花は着色、ハトムギは意味も無く入れているような気がする。
アルコールが3%しか入っていない時点で、私の好みから外れてしまっているのだが、飲みやすいという点では合格。
休みの日の昼間、清涼飲料水と同様の扱いで飲んでも良いと思う。
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