CoCo壱番屋カレーパン激辛

呑んだ帰り道、コンビニのトイレを借りたついでに、夜食を買った。

実店舗のCoCo壱番屋は、決して辛さが強いカレーを出す店ではないのだが、コンビニ向けにアレンジしての発売かもしれない。
味見してみたら、たいしたことなかった。
それ以前に、どいうしてカレーパンって、揚げてある品が多いんだろうか?
たまに、焼きカレーパンを見かけることもあるが、本当に稀。
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呑んだ帰り道、コンビニのトイレを借りたついでに、夜食を買った。

実店舗のCoCo壱番屋は、決して辛さが強いカレーを出す店ではないのだが、コンビニ向けにアレンジしての発売かもしれない。
味見してみたら、たいしたことなかった。
それ以前に、どいうしてカレーパンって、揚げてある品が多いんだろうか?
たまに、焼きカレーパンを見かけることもあるが、本当に稀。
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ホルモンを専門にする店が出来たので、入ってみることにした。

看板にも大きく「ホルモン串」と書いてあるので、取り敢えず、ホルモン串のセットを注文してみた。
飲み物は、生大

1皿めに続き、2皿めも出されたが、その中の1本は被っている。
1皿めと2皿めに、同じ串がのっているように見える。
被っているように見えるのは、コリコリ(動脈)だ。
食べてみても、同じに思えたのだが、実際はどうなんだろうか?
どっちにしろ、この店は価格設定が高くて、味もイマイチなので、次に入店することはないだろう。
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ステーキのどんで、キノコを使った秋メニューが出されたと聞いたので、味見してみた。
食べ放題のスープは、春雨とキクラゲのスープを選んだ。
確かにキノコを沢山使っているのだが、だからどうしたの?という感じ。
何も特別なものが無い。
![]() | 因みに、相変わらずステーキソースをケチっている。
まぁ、今回の料理では、最初からキノコソースがかかっているので、ステーキソースを使うことは無いのだが、使いたい人が居たら、こんな少量しか出していないことに文句を言われないのだろうか? |
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京都王将:ニラ肉炒め+生中
税別:¥480+¥380+¥380

生中が¥100引きだと表示してあったので、入店してみた。
注文して少し待つと、先ず生中が出される。
チビチビ呑みながら料理の到着を待っているが、なかなか出て来ない。

私より後に入店した人は、餃子と生中だったので、そちらの方が早く料理が出された。
更にまつこと数分。
すっかり生中が空になってから、やっとニラ肉炒めが出されたので、生中をもう1杯注文した。

生中はすぐに出されたので、2杯目の生中と共に、ニラ肉炒めをいただいた。
ニラが少なくて、モヤシ炒めを食べている気分になった。
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![]() | 激辛×5なんだそうだ。
5倍なら大丈夫だろう。 LEEなんて20倍とか30倍が存在する。 | ,/tr>
妙に赤いルーに危険を感じながら味見してみたら、舌を刺す辛さ。
半端じゃなく、兎に角からい、辛い、カライ、辛い。
それでも、しっかりビーフの風味がするのはたいしたものだ。
この辛さの、どこが5倍なんだっ!と怒りながらパッケージ裏の説明を読むと、製造元が出している激辛カレーの「地獄のカレー」という製品が存在しており、その5倍の辛味成分を使ったんだそうだ。
ちょっと待て、「地獄のカレー」ってのは、普通のカレーと比べて何倍辛いんだ?
仮に10倍だとすると、このカレーは普通と比べて50倍辛いことになるのだが、ネット上で「地獄のカレー」の辛さを検索したら、10倍どころではなさそうだ。
地獄のカレーが50倍だとすると、悪魔のカレーは250倍?
そのぐらいの気持ちになる辛さで、完食はしたものの、30分は気絶したフリをしていたくなる気分になった。
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さくらバーガー
税別:¥960

ハンバーガーに¥1000も出すのを躊躇していたのだが、機会があったので、入店してみた。
注文後に焼き上げているので、凄く香ばしい。
特に、カリカリに焼いたベーコンとパンズの香りが良い。
パテは100gも無さそうなサイズだが、香ばしさが気に入った。
マクドナルドでは、絶対に、こういう香ばしいバーガーを出してくれない。
因みに、パテの中は、ほんのりピンク色をしていて、これも大手バーガーチェーンでは出されない火の通り具合。
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今回は東西で同時開催だとか。
基本的に、長い行列が出来ている所は敬遠して、空いているところだけ。
食券が¥700ということだったので、全メニューが¥700なのかと思っていたら、考えが甘かった。

30cmあるというステーキ串。
実際は、串も入れての長さだった。

骨付きカルビステーキ。
硬くて、スジがあって、フォークとナイフが欲しい。

四川風うま辛串焼き ラム&チキン。
今回食べた中で、唯一の¥700メニュー。
結局、これが1番美味しかったんじゃないだろうか?
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初入店の店で出された突き出しが凄い。
固形燃料で加熱しながら出された品は、野菜とキノコを陶板で蒸し焼きにする料理。
凄くコストがかかってないか?

いくつかいただいた料理の1つ。マグロのカマ焼き。
他の店でも、ナイフとフォークを出されたことがあったのを思い出した。
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![]() | ホエー豚とは、乳清(ホエー)を餌として与えた豚で、元々はイタリア原産品の地域ブランド。
最近は、乳清を餌として与えてさえいえれば、どこで作っても、ホエー豚と呼んでいるらしい。 |
かなり粘性の強いルーだが、辛さは強くない。
具として、¥100~200程度のレトルトカレーよりは大きな肉が入っているが、決して、特別に大きい訳ではない。
安いカレーより、多めにスパイスを使って、多めに肉等も使っているんだろうけど、決定的な差別化は出来ていないと思う。
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この日に入った居酒屋で、ボリュームがあるメニューがあったので注文してみた。
穴子の1本揚げ。
柔らかくて、衣だけサクッとしていて、美味しい。
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![]() | いかにも、大阪への旅行者向け製品としての匂いがプンプン。
そもそも、通天閣ってカレーが名物ではないだろ? |
盛りつけてビックリ。
大きなスジ肉がゴロゴロ入っていて、柔らかく煮られており、辛さも良い具合。
但し、妙なあまさが混じっているのは、万人受けを狙う、土産物の運命だろうか。
なかなか良いねぇ。
これなら、遠くに住む知人に送ってあげても良いと思う。
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持ち帰りで、焼き餃子を注文してみた。
どういう訳か、店内で食べる時と違って、しっかり焼いてあって、こっちの方が美味しい。
なんで、店内で食べる客に対して、手抜きした料理を出すんだろうか?
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全くイタリアンらしくないメニューのイタリアンの店を再訪した。
最初は、チョリソーのオーブン焼きタコス風。
ちょっと待て。チョリソーはスペインが発祥だ。
まぁ、隣のポルトガルにも伝わり、中南米にも伝わっていることは知っているので、そのあたりまでは良しとしよう。
しかし、どうしてイタリアなんだろうか?
取り敢えず、トマトとチーズで、それらしくしてあるが、トマトの原産地も中南米。

続いて、温玉マヨ豚キムチ。
この店に入ると、2回に1回は注文しているかもしれない。
ボリュームがあって、美味しい。
しかし、中華料理か韓国料理をアレンジしただけみたいだ。
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いつもの、¥500で生中と2品を選べるセットで、ロースカツ2枚を選んだ。
コスパ最高!
きっと、これでも赤字にならないんだろうね。企業努力って凄い。
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松屋:麻婆カレー定食(並)
税込:¥590

新製品だというので注文してみたのだが、見かけは「茄子入りキーマカレー」そのもの。
辛さが強めだが、ライスとルーを別に盛る意味が判らない。何か価値が出るんだろうか?
ルーに浮かんでいる油は、オレンジ色をしていて、ラー油を入れたんだろうか?と思ってしまう。
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