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2019年12月

2019/12/30

エノキタケ

エノキタケ

業務スーパーで、エノキタケ3パック=¥100で売っていたので、早速買って帰り、なめたけを作ってみた。

醤油・酒・味醂・砂糖・水で煮て、火を止めた後に酢を加え、冷めたら出来上がり。
瓶詰になって販売されている「なめたけ」と同じ味。
しばらくの間は楽しめそうだ。

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2019/12/27

鳥貴族

久々に鳥貴族に入店してみた。
但し、今回は今までに入ったことの無い店舗への初入店。

キャベ盛(中)

値上げ後は客が減ったと報道があり、前回の入店時も客が少なかったんだけど、今回は店の外まで待ち行列が出来ている繁盛具合。
店舗の違いによるものか、時間の経過で値上げを忘れた人が多いのかは不明。

色々と注文したけど、最初に出されたのは「キャベ盛(中)」。おかわりは無料なんだとか。

ちからこぶたれ

次に出されたのが、焼き鳥の「ちからこぶたれ」。
「ちからこぶ」って、どこの部位なんだろうか?
名前から判断すると、手羽中あたりだとは思うんだけど、食感が違う。

とりメンチカツ

続いて、「とりメンチカツ」が到着。
かなり硬いけど、下に温泉玉子が隠され、千切りキャベツも盛ってあるので、コスパは良いかもしれない。

ハート-塩-

続いて「ハート-塩-」。
食べなれた品と形が違うんだけど、もしかして、潰してある?
火の通りを早くする目的なのかもしれないが、知っている物と違う品が出て来ると驚きと共に拒絶反応が出てしまう。
食感も違うし。

やげんなんこつ

その後、「やげんなんこつ」が出されたのだが、凄く小さい。
スーパーで販売されている生の軟骨と比べて、凄く小さいのだ。
かといって、若鳥的な柔らかさを感じる訳でもない。
まぁ、価格から連想される範囲内ではあるんだけど。

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2019/12/25

ローストチキン

ローストチキン

オーブンで焼いている最中、ハケで時々タレを塗ると、その時だけオーブンの蓋を開けることになるので、温度が下がってしまう。
そこで、私はガスコンベックオーブンを使い、余熱無しで焼けるだけの火力を得ていたのに、古くなったから買い換えて、現在は電気式。

色々と工夫して、やっと美味しく焼ける方法をみつけた。
ハケでタレを塗るんじゃないからね。

また、気が向いたら、手順を追って、少しずつ解説でも。

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2019/12/24

勝男

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久々に訪れてみた。
しばらく入店していない間に、すっかり雰囲気が変わってしまっていて、今回は土曜の夜だというのに、店内ガラガラ。

20191224a今回、はじめて「勝男コース」にしようと思ったら、「2名様以上からのみ」と言われた。ポスターには、そんなこと書いてないのに!

私がこの店に入るのは「安いから」であって、人を連れて来るなら別の店に行く!
という訳で、今後も勝男コースを試してみることは永遠に無いだろう。


20191224b

個別で生中と、もも1本揚げを注文。
この僅かな量しかない枝豆が税込¥302というのは、相変わらず納得いかない。
もも1本揚げが出来上がるまで、生中をおかわり。

私が座ったのはカウンターの端の席なので、厨房内から雑談が聞こえてくる。
もうちょっと、話の内容を選ぶべきではないんだろうか?
ちょっと、酷いぞ。
しばらくすると、ホールスタッフもたったまま雑談をはじめた。

20191224c

やっと、もも1本揚げが出されたが、今回は揚げ過ぎていて、皮など、薄い部分が焦げている。
そもそも、このナイフとフォークの出し方は何だ?
ここの店員は、ナイフを右手で持ち、フォークを左手で持つという事を知らないんだろうか?
おそらく、適当に刺して出しただけなんだろう。
こういう「適当」なところが、客が減った理由じゃないんだろうか?

レシート

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2019/12/21

わたりがにフレーク

酒の肴にと思って、渡り蟹の缶詰を買ってみた。

松葉ガニと比べて価格が安いので、美味しかったら纏めて買っても良いと思う。

わたりがにフレーク

缶を開け、蟹の身と缶が直に触れないように入れてある紙を取り出した。
勿論、液体も捨ててから撮影してみた。

身が細かく細かくなっていて、食べ応えが全く無い。
形を残すところまではいかなくても、ここまで細かくしなくても良いんじゃないかと思う。
味も、渡り蟹の濃い味がせず、水っぽい。

買って失敗だった。

わたりがにフレーク

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2019/12/18

鶏の半身揚げ

鶏の半身揚げ

TVで紹介していた料理を真似てみたんだけど、衣がバラバラと剥がれて、とっても見苦しい姿になってしまった。

店であれば、大きなフライヤーを使えるけど、一般家庭では無理。
調理器具の内面に食材が直接当たり、衣が剥がれることになってしまう。

カレー粉を混ぜた衣から、心地よいカレーの香りが漂うのだが、衣にカレー粉を混ぜただけなので、身からはカレーの味が感じられない。
これって、TVで紹介した通りの作り方をするべきではないということだと思う。

次に作る時は、肉そのものに下味をしっかりつけて、その後で揚げたいと思う。
取り敢えず、残った半身は、サムゲタンにする予定だけど。

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2019/12/15

骨みたいなぱん

骨みたいなぱん

ローソンのパンで、新製品が出ていたので買ってみた。
表示によると、中に「ミートフィリング」が入っているんだとか。
それって、骨の仮名の「骨髄」をイメージしているんだろうか?

骨みたいなぱん

まるでミートソースみたいなルックスだけど、味見してみたら、トマトの風味は弱い。
それ以前に、パンの表面が粉っぽいんだけど、そちらを改善して欲しい。

普通のパンを焼く時には、テリを出すために、表面に卵黄を塗ることがあるんだけど、このパンは何の処理もしていないことをウリにしているんだろうか?

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2019/12/12

松屋:厚切り豚テキ定食ライスミニ

松屋:厚切り豚テキ定食ライスミニ
税込:¥700

松屋:厚切り豚テキ定食ライスミニ

標準サイズのライスの場合は、¥730になる。

呑みに行く前に腹ごしらえするため、入店してみた。
出されてみたら、確かに厚い肉を使っていて、ニンニクの味は強いが香りは弱い。
最大の違和感は、焼いた肉ではなく、茹でた肉の風味と食感がすること。

大量に作るには、製法に制限もできるんだろうけど、味を落とさないで欲しい。

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2019/12/09

カツカレー

かつやで、4種類のメニューを税別¥500で販売するというので、食べに行ってみた。

店内は結構混んでいて、順番待ちしている人まで居る。
いつもの2倍ぐらいの客数ではないだろうか?

4種類の中で、最も価格が高いのがカツカレー。他の人も同じ事を考える人が多いみたいで、あっちでもこっちでも、カツカレーを注文している人が多い。

カツカレー

食べてみると、ルーの中には肉も野菜も見当たらず、トッピングのカツだけが目立っている。
辛さは控えめで、食べ進んで行くと、途中でルーが足りなくなり、切り干し大根の漬物を食べながらライスを消費することに。
かつやって、こういうメニューが多い気がする。

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2019/12/08

てんこ盛 焼そばロール

ローソンストア100で販売開始されたとのニュースを見て、早速、買いに行ってみた。

パンコーナーを探しても見当たらず、この店舗には未だ入ってないか、売り切れたかだろうと思いながら振り返ると、弁当等が置いてあるコーナーに在った(笑)。

こりゃ、どう見ても単なる焼きそばだよね。

てんこ盛 焼そばロール

裏側を見ると、しっかりパンが存在していた。

裏側

食べてみると、不美味。
焼きそばの量が多いから、普通の味にすると飽きるとか、喉が渇くとかってことを心配して、薄味にしてあるのかもしれないという味。

てんこ盛 焼そばロール

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2019/12/06

Lチキ台湾唐揚げ味

ローソンで販売されている「Lチキ」に新製品が出ていたので、味見してみた。

Lチキ台湾唐揚げ味

普通のLチキと比べて、ちょっと大きいサイズ。
衣はカリカリで、五香粉の風味が利いている。
下味は醤油ベースの、あま辛。

クセになりそうな味だね。
自宅で料理する時にも真似したい味だ。

コスパも良いんだけど、今回食べたのは朝。
夕方ならば飲食店に入ってしまうだろうし、次回に食べる機会はあるんだろうか?

Lチキ台湾唐揚げ味

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2019/12/03

南インド ダールカレー

南インド ダールカレーダールカレーとは、豆を使ったカレーで、多くの場合はひよこ豆かレンズまめを使っていると思う。
南インド ダールカレー

ひよこ豆を使ったルーが出て来た。
辛さは中間の強さで、豆のモソモソした感じも強くなく、普通に食べられる。
だけど、私はやっぱり肉の方が豆より好きだなぁ~。

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