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2020年12月

2020/12/31

鮨べろ

以前は別の名前の居酒屋だったけど、名前を変えて再出発したらしい。
しかも、ウリは「全品¥280」という。

生中

先ずは生中。
近所に生中を¥180で出している店が在るので、飲み物は安いとは感じない。

赤だし・握り寿司

赤だし。
回転寿司の店では¥180程度なので、これも安いとは感じない。

握り寿司は1貫¥88。
回転寿司だと2貫で¥100だから、ちょっと高いけど、ネタが大き目なので回転寿司の1皿=¥200レベルと比較しても良いかもしれない。
そう考えると高くはない。

巻物

巻物は注文して失敗。
この店では避けるべきメニューだ。

焼き物

焼き物は大当たり。
これで¥280は圧倒的な安さだ。
次回、訪れる時は焼き物を中心に注文したいと思う。

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2020/12/29

サイゼリア:骨付きももの辛味チキン+ミラノ風ドリア

サイゼリア:骨付きももの辛味チキン+ミラノ風ドリア
税込:¥600+¥300

サイゼリア:骨付きももの辛味チキン+ミラノ風ドリア

手羽先の辛味チキンが大きくなって、骨付きもも肉の辛味チキンになったというので、味見してみた。
ミラノ風ドリアは、チキン1品だけの注文で変に思われないかという考慮での追加。

美味しいねぇ、「骨付きももの辛味チキン」って。
しかも、価格が普通の範囲に入っている。
このチキンをアテにして、ワインかビールを呑みたい。
しかし、店の場所が不便な所なので運転が必須になり、実施不可能。

手羽先の冷凍辛味チキンが持ち帰り可能らしいので、そのうち持ち帰るかもしれない。

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2020/12/27

松屋:濃厚オマール海老ソースのチキンフリカッセ定食

松屋:濃厚オマール海老ソースのチキンフリカッセ定食
税込:¥790

新製品が出たので食べてみた。
因みに「フリカッセ」とはフランスの家庭料理で「白い煮込み料理」だ。

松屋:濃厚オマール海老ソースのチキンフリカッセ定食

白くない。
汁が中心の料理にまで味噌汁を付けるのは、いい加減に止めて欲しい。
味は濃いめで、もうちょっと塩分を控えてくれる方が良いと思う。
鶏肉を食べ、スープは御飯にかけて食べた。
御飯にかけても、まだ味が濃い。

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2020/12/25

なか卯:いくら・あわび丼

なか卯:いくら・あわび丼
税込:¥1200

なか卯:いくら・あわび丼

新製品が出たというので食べてみた。
なか卯のメニューとしては高額で、これ以外にダブルとかトリプルのあわび盛りもあり、トリプルは¥2000になる。

ワサビを出汁醤油で溶いてかけた。
専用のタレを用意してもらった方が美味しく食べられるんじゃないかな?

あわびは、生のコリコリ感が感じられず、柔らかい。
いくらの量は多いが、肝心のタレでない点で、味がイマイチかもしれない。
リピートしようと思う味ではなかった。

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2020/12/23

松屋:いくら親子丼

松屋:いくら親子丼
税込:¥830

250店舗限定で試験販売されているメニュー。
奈良県内では、この1店舗だけしか販売されていない。
1都1道2府43県の計47の都道府県に対し、250÷47≒5.3なので奈良県内の店舗が少な過ぎ。

松屋:いくら親子丼

いくらに味が付けてあり、鮭の解し身にも味が付いている。
しかし、御飯にはタレがかかっていない。
マグロ丼にかけるタレみたいな、タレが欲しい。
タレにワサビを溶いてかけると美味しいだろうなぁ~
どうして中途半端なメニューにしているんだろうか?

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2020/12/21

松屋:ビーフシチュー定食

松屋:ビーフシチュー定食
税込:¥990

松屋:ビーフシチュー定食

ポスター写真では、玉子が半分に割ってあったけど、実際に出されてみたら丸々1個のままだった。
これは手間の問題だけだと思う。

味は定番のビーフシチュー。
ジャガイモが多いのが気になる。
ジャガイモを減らして、その分、ニンジンを増やして欲しい。

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2020/12/19

なか卯:ローストビーフ丼(並)+サラダ味噌汁セット

なか卯:ローストビーフ丼(並)+サラダ味噌汁セット
税込:¥970

なか卯:ローストビーフ丼(並)+サラダ味噌汁セット

新製品が出たというので食べてみた。

サラダはゴマとフレンチのドレッシングを選択制だし、丼の量も(小)(並)(大)(豪華盛)が在る。

食べてみたら、ローストビーフは極薄にスライスされていて食感が物足りないが、味は悪くない。
タレは、あまい味付けになっていて、添付のワサビを全量投入したら良い具合の味になった。

温玉を別注文でトッピングすれば、もっと美味しくなりそうだ。

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2020/12/17

生姜香る鶏そぼろ

生姜香る鶏そぼろ

「リトルパスタ」と書いてある。

呑んだ帰りの夜食にちょうど良いサイズだ。

生姜香る鶏そぼろ

生姜が効いていて、醤油ベースの味付け。
予想に反して意外と量が多い。
この味と価格のバランスなら、また買っても良いと思う。

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2020/12/15

かつや:コクうま味噌カツ丼

かつや:コクうま味噌カツ丼
税別:¥590

美味しそうなポスターにひかれ、持ち帰りで注文してみた。

かつや:コクうま味噌カツ丼

ポスターと全然違う。
勿論、ポスターは店内飲食の丼なので、持ち帰りの弁当とは少し違うのは理解できる。
時間経過で、味噌ダレがコロモに吸収されるのも理解できる。
だけど、ちょっと違い過ぎじゃないんだろうか?

ポスターこれがポスター写真。
味噌ダレの量が全然違う。
そもそも、一般的な味噌カツというのは、トンカツに味噌ダレをかけたものだと思う。
それに対し、かつやの味噌カツはチキン。
これって、安価にボリュームを出す手段として鶏を使ったんだろうか?

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2020/12/13

すき焼き弁当

すき焼き弁当

ほっともっとで先日購入したハンバーグとすき焼きが一緒に入っている品は、すき焼きの肉が少なかったので、今回はすき焼きだけに的を絞って注文してみた。
玉子は、自宅の冷蔵庫から出した物だ。

こちらの方が肉が多く、豆腐、ネギ、糸コンニャク、ネギも入っているので、こちらの方が私の好みに合っている。
但し、今回のすき焼きは肉が硬い。
どうして全ての点で満足できる物を出さず、どこかに欠点を残した品ばかりにするんだろうか?

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2020/12/11

C'festa:えびと奈良産キノコのキーマカレー

C'festa:えびと奈良産キノコのキーマカレー
税込:¥1320

C'festa:えびと奈良産キノコのキーマカレー

イベントで出されているカレーを食べてみた。
何種類かあるメニューから、このカレーを選んだのは、アメリケーヌソースをベースにしてあるように書いてあったから。

食べてみたら、食べ易い辛さのカレーだが、海老の風味が強い訳ではなく、具として海老が沢山入っている訳でもない。
キーマカレーなんだから、海老が細かく刻まれて入っているかと云えば、粒の殆どは野菜と肉で、海老が見当たらない(少しは入っているんだと思うけど)。

価格が高いんだから、もっとマシな物を出して欲しい。

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2020/12/09

牛カレーうどん

牛カレーうどん

セブンイレブンで夜食を買った。
呑んだ帰りなので、これを選んだ判断に明確な理由は無い。
本能の赴くままの選択だ。

牛カレーうどん

出汁がきいたカレーがとても美味しい。
たまたま選んだ品がアタリだった!

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2020/12/07

松屋:うまとろ豚たま牛めし

松屋:うまとろ豚たま牛めし
税込:¥650

松屋:うまとろ豚たま牛めし

新製品が出たので、早速食べてみた。

右が牛めし、左が豚肉、手前が温泉玉子。
豚肉はあま辛く煮てあり、牛めしと比べて味が濃い。
無指定だったけど、ツユダクで出されている。

なかなかボリュームがあって、また食べたいと思う。
このメニューには、味噌汁がついていて正解。

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2020/12/05

ほっともっと:すき焼きハンバーグ御膳

ほっともっと:すき焼きハンバーグ御膳
税込:¥790

すき焼きが発売されたが、少し遅れてハンバーグも一緒になっているメニューが出ることを知っていたので、すき焼きハンバーグ御膳の発売を待って買ってみた。

ほっともっと:すき焼きハンバーグ御膳

受け取ってみて、すき焼きの少なさに驚いた。
これだったら、すき焼きを選択すべきだったかもしれない。
すき焼きだったら、¥590で、¥200も安くなるのだ。
そのうえ、すき焼きには糸こんにゃくや豆腐も入っている。(うどんは入ってないかもしれない)

肝心の味は、かなり煮詰まったような味で、どう考えても失敗作。

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2020/12/03

吉野家:牛丼+玉子

吉野家:牛丼+玉子

呑みに行く前の軽い食事。
久々に食べた牛丼なんだけど、あんまり美味しくない。
何故だろうか?

味が変わった?
それとも、味覚が変わった?

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2020/12/01

キチリ

初入店だけど、世界で問題になっている感染症の影響か、店内はガラガラ。

最初は店の名前を冠したハイボール。
付き出しはコーンビーフ。お洒落な盛り方をしているね。

ハイボール&コーンビーフ

小さなホタテのアヒージョは、ブロッコリーも入っているけど、別注文のバケットを出してもらった。
食材以外の味が色々混じっているのは、満足を求めてのサービス?それとも混入?

小さなホタテのアヒージョ

鶏肉料理

九州名物らしい鶏肉料理は、スライスガーリックが多く使われているけど、業務スーパーで売っていた中国の調味料と同じ味をしている。
店で独自の味付けをするつもりは無いらしい。
そもそも、これが実際に向こうで流行っているのかも不明。

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